DJANGO toKyo

メタボ岡崎(当店の入る建物)で営業をして9年を過ぎましたが、初めてのことになります。

105号室にお店がオープンします。

今までは事務所借りが多かったので初めての同業、同じ境遇の方が近くにおられるのがうれしいです。

当店のある場所は101、105は同じフロアの奥右側です。

名前は DJANGO toKyo、KATSUYOSHI KAMEDAさんというアーティストの方が手がけられる古道具を扱うお店で、東京のお店の常連だった方が好き過ぎてご自身でされることになったよう。

“6”は6店舗目とのことから。

当店がロク(意味は別にあるのですが…)とあって、「何か一緒でいいですね」と先日ご案内と共にレセプションのお話を持って来ていただきました。

7月15日(月・祝)18時から行われるオープン記念パーティー、あいにく私はその日早仕舞い(17:30閉店です)をして出掛ける予定があり、お伺いができないのですが、どなたでも参加できるとのこと。

どうぞご都合つきましたら訪ねられてみてください。

DMをお預かりしていますので、ご希望の方はお声がけいただければと思います。

*DMの有無に関係なく入場できます。

お店のご紹介はまたオープン後に改めてさせていただければと。

通常営業は13:00〜21:00、水曜定休と同じですので、どうぞ当店とはしごされてみてください。

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Cheer up!

Cheer up!のパンをいただきました。

当店から徒歩5分の距離にあって京都で一番好きなパン屋です。 Details »

丼碗

まだまだ暑い日が続きますが、少し涼しさが感じられるようになるとお探しの方が多くなるのが丼碗。

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バジルで漬け込み

連日の太陽光がいいのか、ベランダに置いているプランター菜園のバジルが育って育って仕方なく。

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ヒマラヤンシェルパ

3日間の縦走を終え、車を停めていた大町に戻り最後はお疲れさまの食事会。

松本行きのバスが事故渋滞で遅れ、晩ごはんのスタートが21時前になってしまいました。

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鏡平から新穂高温泉

鏡平山荘で休憩し、新穂高温泉へ。

松本行きのバスの時間を気にしつつ、余裕をもって下山です。 Details »

鏡平山荘

双六小屋のテント場、8時でこれだけ残っているということはこちらも相当な混雑だったと。

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双六小屋

双六岳からコースタイムで40分、双六小屋に到着です。

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双六岳

三俣蓮華岳と双六岳の標高差は20m、なだらかなアップダウンはあるもののとても歩きやすい道です。

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三俣蓮華岳

裏銀座縦走3日目、この日も予定より1時間繰り上げて4時出発にしました。

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三俣山荘へ

ここから2日目の宿泊地点、三俣山荘を目指します。

コースタイムで約2時間半です。

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水晶小屋・水晶岳

赤岳の上に建つ水晶小屋、南北どちらの縦走路から来てもややきつめの上りで、がんばりの後のオアシスです。

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野口五郎岳

野口五郎岳への上りの途中、振り返った先には野口五郎小屋とこれまで歩いてきた道、そしてその奥には雲海が広がっていて。

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