金沢へ

オラファー・エリアソン展を見に金沢21世紀美術館へ。

実家からは高速道路で約1時間半です。

午前中にもかかわらず、チケット売り場は常に並んでいました。

光を使った展示が視覚的なおもしろさがあるので、とても分かりやすく楽しめました。

展示だけでなく、美術館全体が意図があって、長時間飽きることなく過ごせますね。

兼六園も子どもの頃に見た感覚とは違い、丁寧に手入れされた木々がとても立派でまた感動です。

今までは買い物というと香林坊や竪町界隈を歩いていたのですが、今回は新竪町を覗きに行きました。

新しいエリアなのでしょうか、商店街にぽつぽつとお店ができていました。

こうしていながらも、頭の中は床材のことがあるので、参考にさせていただきました。

暫しの息抜きですね。

京都への帰り道に実家に立寄り、この2日の戦利品をトラックに積み込んだのですが、1tトラックに乗り切らない‥。

心残りはありましたが、諦めるものはそのまま残しました。

積み込みは家族に手伝ってもらい、何とか無事出発。

既に疲れきっていますが、京都に着いたらこの荷物の積み降ろし作業が待っている‥。

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ヒマラヤンシェルパ

3日間の縦走を終え、車を停めていた大町に戻り最後はお疲れさまの食事会。

松本行きのバスが事故渋滞で遅れ、晩ごはんのスタートが21時前になってしまいました。

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鏡平から新穂高温泉

鏡平山荘で休憩し、新穂高温泉へ。

松本行きのバスの時間を気にしつつ、余裕をもって下山です。 Details »

鏡平山荘

双六小屋のテント場、8時でこれだけ残っているということはこちらも相当な混雑だったと。

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双六小屋

双六岳からコースタイムで40分、双六小屋に到着です。

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双六岳

三俣蓮華岳と双六岳の標高差は20m、なだらかなアップダウンはあるもののとても歩きやすい道です。

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三俣蓮華岳

裏銀座縦走3日目、この日も予定より1時間繰り上げて4時出発にしました。

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三俣山荘へ

ここから2日目の宿泊地点、三俣山荘を目指します。

コースタイムで約2時間半です。

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水晶小屋・水晶岳

赤岳の上に建つ水晶小屋、南北どちらの縦走路から来てもややきつめの上りで、がんばりの後のオアシスです。

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野口五郎岳

野口五郎岳への上りの途中、振り返った先には野口五郎小屋とこれまで歩いてきた道、そしてその奥には雲海が広がっていて。

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裏銀座2日目

2日目、当初の計画より1時間早めて4時の出発に。

日の出前に上り始め、間もなくでご来光です。 Details »

烏帽子岳

ニセ烏帽子岳から烏帽子岳へ。

最後は岩場、1ステップ高めの上りです。 Details »

烏帽子小屋・ニセ烏帽子岳

裏銀座縦走の続き、烏帽子小屋に到着。

標高2,520mです。 Details »