新生姜の甘酢漬け

安かったのでまとめ買いをした新生姜、そうめんの薬味に使うも食べきれない分は日持ちするようにと甘酢漬けにしました。

砂糖とお酢、塩などが一般的な調味液だと思いますが、アルコールがあった方が日持ちするのかと甘みはみりんで加えることに。

分量は適当です(いつも)。

甘さや酸味など好みに合わせての割合でいいと思います。

毎度漬け込み保存の際に使用するのが野田琺瑯の浅型容器。

酸や塩分に強くて匂いや色が移りにくいことから長期保存にも安心です。

浅型の利点は漬け込み液が最小限で済むこと、また均等に早く漬かります。

甘酢漬け、そのままで食べることもありますが、炒め物や煮込み料理にと生の生姜と同じように使っていて意外に万能です。

この夏はできる限り火を使わずにとの気持ちから、いろいろとまとめて調理し、漬け込み保存を多用しています。

大小合わせて3点持っている浅型容器をフル活用、足りない時には深型も足し、冷蔵庫はタッパーだらけです。

野田琺瑯

琺瑯容器浅型 小 ¥1,250(抜) W208×D145×H44mm

琺瑯容器浅型 大 ¥1,950(抜) W252×D188×H48mm

コメントはまだありません

Sorry, the comment form is closed at this time.

河井寛次郎展

兵庫陶芸美術館で12月9日(日)まで行われている「没後50年 河井寛次郎展-過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今-」、招待券をお預かりしています。

Details »

Sugar coatのクッキー

新潟はSugar coatのエスプレッソクッキーをいただきました。

Details »

李青

河原町今出川の交差点から少し南、李青でお昼ごはんをいただきました。

Details »

ヤマダベーカリー

大文字の山頂でパンをと思い浄土寺のヤマダベーカリーへ。

結果山に入れなかった経緯はひとつ前のブログでご覧ください。 Details »

法然院

山ブログが終わったばかりでまた山のことなのですが。

この夏の酷暑でしばらくストップしていた大文字ハイク、昨日久々にと思ったらご覧の通りで。 Details »

信州食

長野での最後の食事はこの土地らしく。

検討のお店が定休日と重なったりで、温泉施設併設の食堂でいただくことに。

Details »

peg

安曇野から松本へ。

ワインバーpegに連れて行ってもらいました。

Details »

宮沢牧場のソフトクリーム

大町から安曇野へ。

食の魅力も満載な長野県、お目当てはちひろ美術館の敷地内にあるソフトクリーム店です。 Details »

りんご農園へ

松本でthe source dinerを営む友人にくっついて見学に。

大町にあるりんご農園、小澤果樹園へ立ち寄らせていただきました。 Details »

昭和軒

大町温泉郷にある薬師の湯で早朝風呂を楽しみ、お昼ごはんは信濃大町駅近くの昭和軒へ。

ソースカツ丼が名物のお店です。

Details »

柏原新道にて扇沢へ

3日目の朝、仕度も早々に5時半下山開始です。

Details »

種池山荘の夜

テント場に戻って夕食、山の中での最後の食事です。

Details »