マグ

鍋料理の取り鉢に続き、寒い時季にお探しの方が多くなる器。

現在豊富に揃っていますマグを全種類掲載いたします。

まずは先日入荷したばかりの温泉津焼森山窯から筒描のマグ3色、左から辰砂、呉須、瑠璃です。

今回は特に呉須の焼き上がりが良い具合で。

緑味がかった青、深くて濃くて、コーヒーとの相性は抜群と。

瑠璃は特大サイズ(右)もご用意しています。

カフェオレやスープにもどうぞ。

丸型は他に来待と指描と。

V型は瑠璃、草紋鉄絵をご用意しています。

こちらは沖縄、読谷山焼北窯のマグ。

白土掛分と三彩点打と。

引き続き沖縄、菅原謙さんのマグ。

菊唐草の呉須と飴、印花と。

最後に鳥取、延興寺窯の面取マグ。

白と瑠璃と。

本日紹介しましたマグは外側の色味はそれぞれですが、飲み物の色が分かるよう内側は全て白(白釉もしくは白掛)です。

容量、口部の厚み、取手の持ち心地など、マグは選ぶ際のポイントが多く、その相性が使い易さを大きく左右する器。

現在計39点ありますので、持ち比べていただき手に馴染むものを選んでいただければと思います。

マグ各種 ¥2,400(抜)〜¥3,800(抜)

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