ワインボトル栓

蓋のできる栓抜きに続き、本日はワインボトル用の栓をご紹介。

コルクを一度抜いてしまうと再び入れるのは難しく、一度に飲みきらないことも多いためか、皆さん蓋には困られているようで。

頑張って押し込んでみたり、ラップをしたり、とにかく何かをとティッシュを詰めておられたり、皆さん何かしらで代用しながらも感じていた違和感をさらっと解消する便利なアイテムです。

真空にできるバキューム式の栓をお持ちの方でも、開栓後数日で飲みきってしまう時は毎度ポンプをすることなく簡単なものがとのご意見もありまして。

こうして既に多くの方にご利用いただいているのは、レバーを押し下げるだけの簡単操作もあってのこと。

構造も単純です。

レバーを下げる前の状態がこちらなのですが、瓶の内側と栓の間には隙間がある状態。

レバーを下げると中の樹脂部分が持ち上がって隙間を埋め、中から密閉するとの仕組み。

ボトルを横にしても漏れることがないので、白ワインやスパークリングワインなど、冷蔵庫で寝かして保管されたい場合でもお使いいただけます。

コルク栓のワインボトルであれば首の部分の直径がほぼ同じとあって、種類を選ばないのも良いところ。

業務用なのでポップさのない渋めのエンジ色ですが、この感じを好んでくださる方には機能的ながら低価格とのうれしい高コストパフォーマンス品です。

こちらも控えめですがmade in japanの刻印入、同じく外国の方にも人気です。

ワインボトル栓

¥240(抜)

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