讃く

「バベルの塔」展鑑賞の後はお昼ごはん。

福島にあるうどん店、讃くへ。

以前も国立国際美術館の帰りに立ち寄ったお店です。

食券を買って厨房前の受け取り口で待つセルフスタイル、平日の昼時とあってサラリーマンの方々のピークと重なり大忙しの時間帯。

見られるのは嫌だろうなと思いつつも目がいってしまう厨房の中、茹で場と焼き場(カツ丼)で手際良く、同時に仕上がりさっと提供。

できたてのカツ丼セットをいただきます。

ぶっかけはうれしい大根おろし入り、天かすとネギはセルフサービスです。

うどんの中に何やらつぶつぶが見えますが、全粒粉入りの麺はちょっと変わった食感で。

他で味わったことのない独特な麺、クセはなくて小麦感が強めの印象です。

夏に限らずうどんは(そばも)年中冷や派です。

麺をダイレクトに楽しむためにはこれが一番と。

久しく夏バテをしておらず、年中安定した食欲に感謝の健康体、特に外出時は動くのでエネルギー摂取は十分に、さっと食べられて満足の昼ごはんでした。

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