読谷山焼北窯 入荷しました。

毎週のようにご紹介をしていました沖縄の器、最後は北窯を。

当店では常時取り扱いをしておりますが、この時期の仕入品はアイテムの種類が豊富になります。

Exif_JPEG_PICTURE

今回も抜粋をしてご紹介させていただきます。

取り皿、菓子皿に向くサイズの正方平皿。

Exif_JPEG_PICTURE

北窯の器の中では平たい皿は珍しく、藍無地、飴無地、縁取り白の3種をご用意しています。

大胆で多彩な点打ちの湯のみ。

Exif_JPEG_PICTURE

たっぷりとした容量をお探しの方に。

8寸皿が充実しました。

Exif_JPEG_PICTURE

湯のみと同じく化粧土と色絵付けのコンビネーション、変化に富んだ三彩点打ちは迫力大。

キビ灰釉のかかったピッチャーや草紋のツボ、波紋イッチンの特大マグはどれも渋い発色。

Exif_JPEG_PICTURE

新品ながら既に古めかしくも。

コーヒーカップ&ソーサーにマカイ(碗)、安南鉢。

Exif_JPEG_PICTURE

マカイは各サイズ色柄様々に。

Exif_JPEG_PICTURE

数は多くありませんが、5寸、6寸、7寸皿も一枚ずつ異なる絵柄で。

Exif_JPEG_PICTURE

展示台に乗り切らない小皿類は木箱に入れております。

Exif_JPEG_PICTURE

昨年のこの時期同様細かい点打ちの3寸、3.5寸皿も。

Exif_JPEG_PICTURE

ツボ、からから(酒器)、蓋物、筒。

Exif_JPEG_PICTURE

他にはフリーカップ、箸立て、角瓶、ワンブー(鉢)、おちょこなど様々にご用意をしています。

最後に尺を超える大物を。

唐草イッチン描き尺皿。

Exif_JPEG_PICTURE 

菊唐草尺皿 藍。

Exif_JPEG_PICTURE

三彩飛び鉋尺皿。

Exif_JPEG_PICTURE

唐草尺一寸皿 コバルト。

Exif_JPEG_PICTURE

尺一寸皿は壁にかけられるよう紐が取り付けてあります。

Exif_JPEG_PICTURE

この他先日ご紹介しました北窯の無地系の器、少なくなりつつありますが赤絵、角瓶と大皿メインの照屋窯と店内には沖縄の器が充実していますので、どうぞ合わせてご覧になられてください。

読谷山焼北窯

¥600〜

contact:info@rokunamono.com

コメントはまだありません

Sorry, the comment form is closed at this time.

10月の営業日

10月の営業日をお知らせいたします。

Details »

まな板の削り直しについて

当店で扱っていますイチョウ材のまな板、削り直しサービスについて変更がありますので、お知らせをさせていただきます。

Details »

京都市プレミアム商品券

10月1日の消費税率改定に伴い京都市が発行するプレミアム商品券ですが、当店でご利用いただけることになりました。 Details »

大阪日本民芸館 2019秋季展

12月17日(火)まで開かれています大阪日本民芸館の秋季特別展「多々納弘光の仕事-出西窯を育み、民藝に生きた陶工-」、この度もフライヤーと特別割引券をお預かりしています。

Details »

Cheer up!

Cheer up!のパンをいただきました。

当店から徒歩5分の距離にあって京都で一番好きなパン屋です。 Details »

丼碗

まだまだ暑い日が続きますが、少し涼しさが感じられるようになるとお探しの方が多くなるのが丼碗。

Details »

バジルで漬け込み

連日の太陽光がいいのか、ベランダに置いているプランター菜園のバジルが育って育って仕方なく。

Details »

ヒマラヤンシェルパ

3日間の縦走を終え、車を停めていた大町に戻り最後はお疲れさまの食事会。

松本行きのバスが事故渋滞で遅れ、晩ごはんのスタートが21時前になってしまいました。

Details »

鏡平から新穂高温泉

鏡平山荘で休憩し、新穂高温泉へ。

松本行きのバスの時間を気にしつつ、余裕をもって下山です。 Details »

鏡平山荘

双六小屋のテント場、8時でこれだけ残っているということはこちらも相当な混雑だったと。

Details »

双六小屋

双六岳からコースタイムで40分、双六小屋に到着です。

Details »

双六岳

三俣蓮華岳と双六岳の標高差は20m、なだらかなアップダウンはあるもののとても歩きやすい道です。

Details »