西日対策

連日30℃を超える暑さで、店内に差す光も強くなってきました。

店内には北、南、西側に窓があり、夕方になると西日が眩しいので、カーテンを付けました。

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マカイとワンブー

沖縄で焼き物のことを「やちむん」といいますが、器にも形によって沖縄言葉の呼び方があります。

今回は「マカイ」と「ワンブー」について。

マカイとは碗のことです。

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瓶に栓をするには

小さい頃から家の台所の引き出しにはシズラーが入っていました。

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読谷山焼北窯 入荷しました。

3月に注文していた分が本日届きました。

大胆でおおらかな絵付けはそのままに、以前の買い付け分とはまた違った雰囲気の皿や茶碗、湯のみ、土瓶などが揃っています。

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2L必要だと思う

家庭用のやかんでよく使われている大きさのものは満水で2~2.5L入ります。

冷蔵庫のドアポケットに入るタイプのガラスピッチャーは1L用が多く、やかんでお茶を沸かしても容量が足りない。

また2L用になるとプラスチック製のものがほとんどで、使うごとの汚れや劣化が気になっていました。

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アルミピンチ・布団たたき 再入荷

欠品につきお待たせしておりましたアルミピンチと布団たたきが本日入荷しました。

アルミはプラスチックや鉄に比べて劣化や錆びが起こりにくく軽い素材です。

昔から東京で作られている「江戸ッ子ピンチ」。

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見せたくなる収納

ブルキナ・ファソという国の名前をこのカゴを通して知りました。

西アフリカに位置する農業国で、その土地の方が現地でとれる水草を使い、手で編み上げています。

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考えられた手仕事

大分県の小鹿田焼の器が先日入荷しました。

その中の土瓶についてご紹介します。

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空焚きの仕方

鉄フライパンや中華鍋を購入いただいた方に少しでもお役に立てばと、空焚きの方法をご紹介します。

【空焚きの方法】

まず換気扇を回し、ガスコンロの火を強火にします。

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待ち焦がれたもの

5月中旬の窯出しを終えた小鹿田焼が今日到着しました。

1ヶ月前のオープンの時にはあまり数がなくひっそりとしていましたが、ようやく揃いました。

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長く使うことが楽しみになる道具

横浜中華街の料理人用の鍋を作っている山田工業所のフライパンです。

一枚の平らな鉄板を何千回と叩くことでこの形を作っています。

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米や漬け物やパスタの時にも

酸や塩分に強く、匂いや色が移りにくいホウロウは保存容器に最適です。

家では大きい方のラウンドストッカーを米びつとして使っています。 Details »